|
|
 |
 |
 |
| 第2類医薬品和漢生薬主剤 |
| 形状:錠剤・散剤・分包・細粒 |
|
|
奥田胃腸薬は12種類の自然の生薬を配合しており、それぞれの生薬が互いにその効き目を強めあいながら、色々な胃腸のトラブルを改善するお薬です。
本来、私達の身体は病気やケガなどの時、自分自身で良くなろう、元気になろうとする力(自然治癒力)を持っています。
その力(自然治癒力)を一層高め、より健康に近付けるお手伝いをするのが奥田胃腸薬です。 |
 |
 |
 |
 |
胸やけ、げっぷ、胃が痛い、胃がもたれる・・・
胃酸が出過ぎることで起こることが多い症状です。
ストレスなどから自律神経のバランスが崩れて起こることもあります。
奥田胃腸薬の制酸成分(出過ぎる胃酸を抑える成分)と健胃成分が症状を緩和させます。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
胃が弱い、食欲がない、胃が重い・・・
胃が弱っているために起こることが多い症状です。
奥田胃腸薬の健胃成分が症状を緩和させます。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
膨満感(お腹がはる)、食べ過ぎ、飲み過ぎ・・・
食べ物の消化がうまくできない時に起こることが多い症状です。
奥田胃腸薬の消化を助ける成分が症状を緩和させます。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
胃が痛い、吐き気、むかつき、二日酔い、嘔吐・・・
胃粘膜が荒れていたり、胃の働きが弱っている時に起こることが多い症状です。
奥田胃腸薬の炎症を抑える成分と健胃成分が症状を緩和させます。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| |
消化不良などからくる下痢、便秘・・・
腸の働きが弱くなっている時に起こることが多い症状です。
奥田胃腸薬の整腸作用のある成分が症状を緩和させます。 |
奥田胃腸薬にはたくさんの生薬が配合されています。
生薬には面白いエピソードや名前の由来があるようです。 |
 |
| センブリ |
 |
お昼の有名某番組の罰ゲームでも使われていたセンブリ。
とんでもなく苦い!と言うことは皆さんよくご存知のことと思います。
どうやら昔からこの苦味は悩みの種だったようで、「千回振っても(煮出しても)苦い」ことからセンブリと呼ばれるようになったとか・・・真偽のほどは分かりませんがこの味では納得してしまいます。
|
|
 |
| エンメイソウ |
 |
漢字では「延命草」と書きます。
しそ科のヒキオコシという植物を乾燥させた生薬です。
その昔、道端に倒れている人に飲ませたところ元気を取り戻して立ち上がったことから、病人でもひっぱり起こす(引き起こし)草としてこの名前がついたとか・・・
又、最近の研究では抗酸化作用があることも分かってきました。
活性酸素を減らし老化を遅らせることを昔の人は知っていたのでしょうか?
延命草は名前だけではなかったようです。 |
|
 |
|
 |