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| 【効能・効果】 |
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| 【用法・用量】 |
| 1日1〜2回、適量を患部に塗布してください。 |
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| 【成分】 |
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| 成分 |
働き |
| 硝酸ミコナゾール |
白癬菌に作用してその細胞膜を破壊し、生育を阻止します。 |
| ヒノキチオール |
細菌の生育を阻止し、消毒作用を示します。 |
| クロタミトン |
炎症を和らげ、痛みやかゆみを抑えます。 |
| リドカイン |
局所麻酔作用で患部のかゆみ、痛みをしずめます。 |
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| 添加物として、l−メントール、パラベン、プロピレングリコール、セタノール、ゲル化炭化水素を含有します。 |
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| 【使用上の注意】 |
| 1. |
次の部位には使用しなでください。 |
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| (1) |
目や目の周囲、粘膜(例えば、口腔、鼻腔、膣等)、陰のう、外陰部等 |
| (2) |
湿疹 |
| (3) |
湿潤、ただれ、亀裂や外傷のひどい患部 |
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| 2. |
使用に際しては添付文書をよくお読みください。 |
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| ■水虫・たむし治療薬 液 |
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| 第2類医薬品 |
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| 【効能・効果】 |
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| 【用法・用量】 |
| 1日1〜2回、適量を患部に塗布してください。 |
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| 【成分】 |
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| 成分 |
働き |
| 硝酸ミコナゾール |
白癬菌に作用してその細胞膜を破壊し、生育を阻止します。 |
| サリチル酸 |
痛みを和らげ、角質を軟化して成分の吸収を促進します。 |
| ヒノキチオール |
好気性菌、嫌気性菌に作用し細菌の発育を阻止、殺菌します。 |
| クロタミトン |
炎症を和らげ、痛みやかゆみを抑えます。 |
| リドカイン |
局所麻酔作用で患部のかゆみ、痛みをしずめます。 |
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| 添加物:l−メントール、マクロゴール、エタノール |
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| 【使用上の注意】 |
| 1. |
次の部位には使用しないでください。 |
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| (1) |
目や目の周囲、粘膜(例えば口腔、鼻腔、膣等)、陰のう、外陰部等 |
| (2) |
湿疹 |
| (3) |
湿潤、ただれ、亀裂や外傷のひどい患部 |
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| 2. |
使用に際しては添付文書をよくお読みください。 |
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| 【効能・効果】 |
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| 【用法・用量】 |
| 1日1回、適量を患部に塗布してください。 |
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| 【成分】 |
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| 成分 |
働き |
| 塩酸ブテナフィン |
水虫・たむしの原因である白癬菌を殺菌し症状を改善します。 |
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| 添加物としてBHT、ステアリルアルコール、セタノール、トリエタノールアミン、ポリソルベート60、ミリスチン酸イソプロピル、カルボキシビニルポリマー、自己乳化型ステアリン酸グリセリン、ジプロピレングリコールを含有します。 |
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| 【使用上の注意】 |
| 1. |
本剤による過敏症状(発疹・発赤、かゆみ、浮腫等)を起こしたことがある人は使用しないでください。 |
| 2. |
次の部位には使用しないでください。 |
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| (1) |
目や目の周囲、粘膜(例えば、口腔、鼻腔、膣等)、陰のう、外陰部等 |
| (2) |
湿疹 |
| (3) |
湿潤、ただれ、亀裂や外傷のひどい患部 |
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| 3. |
使用に際しては、添付文書をよくお読み下さい。 |
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| 【効能・効果】 |
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| 【用法・用量】成人(15歳以上) |
| 1日1回、適量を患部に塗布してください。 |
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| 【成分】 |
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| 成分 |
働き |
| 塩酸ブテナフィン |
水虫・たむしの原因である白癬菌を殺菌し症状を改善します。 |
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| 添加物としてエタノール、クエン酸、クエン酸Na、パラベン、マクロゴールを含有します。 |
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| 【使用上の注意】 |
| 1. |
本剤による過敏症状(発疹・発赤、かゆみ、浮腫等)を起こしたことがある人は使用しないでください。 |
| 2. |
次の部位には使用しないでください。 |
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| (1) |
目や目の周囲、粘膜(例えば、口腔、鼻腔、膣等)、陰のう、外陰部等 |
| (2) |
湿疹 |
| (3) |
湿潤、ただれ、亀裂や外傷のひどい患部 |
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| 3. |
使用に際しては、添付文書をよくお読み下さい。 |
| ※ |
目には入れないでください。 |
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| 水虫のお薬ワンポイントアドバイス |
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| 水虫について |
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| 生活上の注意 |
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水虫は「治せる」病気です。
正しい治療と生活上の注意であなたも完治を目指しましょう。 |
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| 1. |
乾燥 |
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患部を洗ったあとは、指の間までていねいに水分をふき取り、しっかり乾燥させましょう。 |
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| 2. |
清潔 |
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毎日石鹸などで患部をていねいに洗い、清潔にしましょう。 |
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| 3. |
お薬は広範囲に |
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症状が出ている周りにも白癬菌はかくれています。患部の周辺にもお薬を塗りましょう。 |
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| 4. |
根気強く |
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症状にあったお薬を続けましょう。
健康な皮膚の生まれ変わり(新陳代謝)は約1ヶ月です。角質層の中にひそんでいる白癬菌を退治するには、痒みや目に見える症状が治まってからも、1ヶ月は根気強く治療を続ける必要があります。
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| 5. |
足が触れるものも清潔に |
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白癬菌は感染力は弱い(感染するまでには1日〜2日かかります。)ですが、皮膚から落ちた後もしばらくは生きています。家族にうつさないためにも、タオルやバスマットなどは自分専用のを使い、毎日洗う干すなどして清潔に保ちましょう。
靴も毎日同じ物を履かず、数足を完全に乾かしながらローテーションで使用しましょう。 |
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