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体と心の調子を整え、「ストレス不調」をやわらげる。 体と心の調子を整え、「ストレス不調」をやわらげる。

※ストレスなどからくる体の不調(不安感・頭痛・頭重、いらいら・首肩のこりなど)

頭痛・頭重感、イライラ、
首肩のこり
などの症状に
お悩みではありませんか?

原因は自律神経の乱れからくる
「ストレス不調」
かもしれません

※ストレスなどからくる体の不調(不安感・頭痛・頭重、いらいら・首肩のこりなど)

ストレスと自律神経

ストレスが続くと、心と体のバランスを保つ自律神経の働きが乱れやすくなります。
自律神経は体温や血流、内臓の働きなどを整える重要な役割を担っており、そのバランスが崩れることで、
不安感やいらいら、頭痛、首肩のこりなど、さまざまな不調としてあらわれることがあります。
こうした変化は日常の中で気づきにくく、無理が重なることで不調が⾧引くこともあります。

現代ならではのストレス 現代ならではのストレス

体と心、つらい
「ストレス不調」

※ストレスなどからくる体の不調(不安感・頭痛・頭重、いらいら・首肩のこりなど)

ストレス
自律神経の乱れなどによる
「つらい症状」を
幅広くケア
する鎮静薬です。

7種の生薬と3種の洋薬をバランスよく組み合わせた処方で、
不安感、頭痛、頭重、いらいら、首肩のこりなど、
ストレスや自律神経の乱れなどによってあらわれやすい心と体の不調を緩和します。

ストレケア
奥田脳神経薬 の特長

生薬7種と洋薬3種
独自のW処方

洋薬と生薬、ダブルの働きで、がまんできないつらい症状に洋薬が「ダイレクト」に、
生薬が「じっくり」と作用しながら、症状を和らげて神経疲れを元気に整えていきます。

7種の生薬

自然の中で育つ生薬。生薬それぞれが持つさまざまな薬効を考え、
組み合わせることで効果を引き出す工夫をしています。

  • チョウトウ末(釣藤末)
    カギカズラまたは近縁植物のとげおよび茎に、鎮静・鎮痛作用があり、
    頭痛なめまいに効果が期待できます。
  • ニンジン末(人参末)
    オタネニンジンの根は、
    疲労回復を早め、ストレスを緩和の効果が期待できます。
  • サンソウニン(酸棗仁)
    サネブトナツメの種子は、
    神経を鎮める効果が期待できます。
  • テンナンショウ末(天南星末)
    マイズルテンナンショウ類のコルク層を除いた塊茎で、鎮痛・鎮静作用があり、頭痛やめまいに効果が期待できます。
  • シンイ末(辛夷末)
    コブシ等の蕾を乾燥したもので、
    頭痛や頭重に効果が期待できます。
  • インヨウカク末(淫羊藿末)
    イカリソウ類の茎および葉は、強精、強壮作用があり、弱った神経の働きを高める効果が期待できます。
  • サイシン末(細辛末)
    ケイリンサイシン又はウスバサイシンの根および根茎は、神経を鎮める作用があり、頭痛を抑える効果が期待できます。

半世紀を超えるロングセラー商品

半世紀を超える
ロングセラー商品

奥田脳神経薬は、1956年の発売以来、70年以上の販売実績があり、
多くの方のお悩みに寄り添い続けています。

創業以来培ってきた製剤技術

製剤に合わせて適切な品質の生薬と洋薬を選び、薬効を活かす製造方法に注力しています。
生薬の加工においても、品質を保った状態を維持する製法を大切にし、
創業以来培われた製剤技術で、丁寧に製品を作り上げています。

効能・効果

不安感、頭痛、頭重、いらいら、首肩のこり、めまい、耳鳴り、のぼせ

成分・分量

※10錠(成人1日服用量)中

成分 分量
チョウトウ末(釣藤末) 30mg
ニンジン末(人参末) 475mg
サンソウニン(酸棗仁) 30mg
テンナンショウ末(天南星末) 30mg
シンイ末(辛夷末) 30mg
インヨウカク末(淫羊藿末) 30mg
サイシン末(細辛末) 30mg
ルチン 50mg
カフェイン水和物 300mg
ブロモバレリル尿素 600mg
グリセロリン酸カルシウム 300mg

※添加物としてバレイショデンプン、乳糖、セルロース、ステアリン酸Mgを含有します。

用法・用量

次の量を、さゆ又は水で服用してください。

年令 1回量 1日服用回数
成人(15才以上) 5錠 2回(朝夕、食後)
15才未満 服用しないこと 服用しないこと
用法・用量に関連する注意
  1. 定められた用法·用量を厳守してください。
  2. 朝夕、なるべく食後に服用してください。
  3. 人により、就寝前に服用すると眠りにくくなることがあるので、
    このような方は就寝直前に服用しないで4〜5時間前に服用してください。

ストレケア 奥田脳神経薬は、
全国の薬局薬店・ドラッグストアお買い求めいただけます。

よくあるご質問

  • 奥田脳神経薬は漢方薬ではなく、生薬と洋薬を配合した鎮静薬です。
  • 朝夕、なるべく食後に服用してください。
  • 他の薬を服用中の場合、奥田脳神経薬を使う前にかかりつけの医師や薬剤師に相談してください。
  • 服用前後は飲酒しないでください。
  • 総合感冒薬などの風邪薬とは併用できません。催眠鎮静薬、鎮静薬、かぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミンを含有する内服薬等(鼻炎内服薬、乗り物酔い薬、アレルギー用薬等)と、併用はできません。
  • 長期間服用することは避け、症状が出た時のみ頓服で使い、症状が治まったら服用を止めてください。1週間服用しても症状が治まらない場合は、1日休薬してから再度1週間服用してください。添付文書をよく読み適正に使用してください。
  • 鎮静成分によって、服用後に眠気が出る可能性があります。眠気を打ち消すために、濃いコーヒー約1杯分のカフェインが配合されているため、カフェインの感受性の高い方は、服用量を3~4錠に減らして様子を見てください。 また、遅い時間に服用すると眠れないことがありますので、眠りが心配でしたら、少し早めの時間に服用してください。
  • 血圧が150以上の場合は、服用を避けてください。また、現在医師の治療中の方は購入前に必ず医師に相談してください。
  • 妊娠中・授乳中は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者へご相談してください。
  • 配合している成分でアレルギーを起こしたことがある方は服用を控えてください。その他気になることがある場合は、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。説明書をよく読んで服用してください。
  • ストレスからくる神経の疲れや緊張などによって起こるイライラ、不安感などの症状を神経を休めることで症状を緩和させる薬です。効果には個人差があり、必ず効果があるとは申し上げられません。
  • 神経の疲れや緊張などによって起こる症状を神経を休めることで症状を緩和させる薬です。首肩のこり、頭がギューッと締めつけられるような痛み、ダラダラと痛みが続くなどの症状を緩和します。効果には個人差があり、必ず効果があるとは申し上げられません。
  • 生薬と洋薬配合の神経を休める働きの鎮静薬です。どんな耳鳴りでも治せる薬ではなく、神経の疲れや緊張などによって起こる症状を神経を休めることで症状を緩和させる薬です。めまい、耳鳴りの原因は人によって様々です。耳の器官がご病気で傷ついてしまっていたり、血流不良など神経以外に原因がある場合は効果が表れない場合がございます。医師の治療中の方は相談事項です。効果には個人差があり、必ず効果があるとは申し上げられません。